読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

まいにちワンダーランド

いくつになっても悩みはつきない。あーでもない、こーでもないともがく日々。けれど、ちょっと目線を変えればふふっと笑えたり、やっちゃったテヘみたいになったりする。そんなまいにちがワンダーランドだったりして。旦那さんと娘と3人暮らし。

1本はやい電車に乗れば。

とにかく明るい旦那さん わたしのまわりの熱い人たち
朝のそうじ当番のため、一本はやい電車に乗った。10分違うだけで、玄関を開けたときの空気、空、すれ違う人、改札から降りてくる人混みがちがう。

わたしは何も変わってないのに。

ううん、ちがう。
なにかちがう。

夫が決意してくれた。夫の決意。|きんとうん|note

すごいよ、あの言葉があったからだよ。ありがとう。3日間の間に15回は伝えた。それでも足りない。

頼れる人がいるってこんなにこころ強いんだ。

それでも、くせで「わたしがやろうか?」「大丈夫?」て聞いてしまう。ホンネは、あなたに任せたい。ついて行く。

心が軽い。

じぶんの人生は、じぶんで変えるって息巻いていたけど、熱いものを持ってる人の波に乗っかってサーフィンするのも気持ちいいもんだ。

それが愛する人だなんて。

雨上がりの京都。
緑色がキレイ。


f:id:kinandun:20160517084455j:image


note
エッセイと川柳的なのとイラスト

ブログ
まいにちワンダーランド

おべんと、とかとか。